米国株か全世界株か
こんにちは。K2 College大崎です。
以前、「S&P500 VS ダウ平均 VS ナスダック100」というテーマで、ブログで米国株の比較をしました。
その際は、1990年1月を100として30年で比較したデータを利用したのですが、ナスダック100が突出していましたね。

ぼ同じ期間(30年間)で米国株式と世界株式(日本を除く)、そして日本株式を比較しているデータを見つけましたので、今回はそちらについて取り上げたいと思います。
詳しくは、こちらから。

証券会社、銀行で運用している株、債券、投資信託(ファンド)、仕組債、変額年金保険のお悩みはこちら『資産運用相談ホームページ』にて解決できます。あなたの保有中のポートフォリオをお気軽にご相談ください(すべて無料)。
関連記事
-
-
自分の代わりにお金を生んでくれる。これが資産です。
こんにちは。ファイナンシャルアドバイザーの大崎です。 土日で太陽光発電所の防草シートの施工に行
-
-
米主要株式指数は大幅下落でも「オフショアファンド」は安定運用
こんにちは。ファイナンシャルアドバイザーの大崎です。 米国株式市場はまた大きく下落ましたね。
-
-
ウクライナ戦争で進む「世界のブロック化」
こんにちは。ファイナンシャルアドバイザーの大崎です。 ロシアのプーチン大統領はウクライナ戦争へ
-
-
円安ドル高は米国にとって望ましい
こんにちは。ファイナンシャルアドバイザーの大崎です。 外国為替市場において日本円があらゆる通貨
-
-
iFree 新興国株式インデックス 〜大和アセットマネジメント
こんにちは。K2 College大崎です。 今回は「iFree 新興国株式インデックス」につい
-
-
何度でも言うよ。円高を待たず、すぐにお金を投じなさい
こんにちは。ファイナンシャルアドバイザーの大崎です。 急激に円安が進んでおりますね。
-
-
楽天みらいファンド 〜楽天投信投資顧問
こんにちは、K2 College編集部です。 今回は、リスクヘッジをしながら国際分散投資する「
-
-
広がる「米ドル覇権」からの脱却
こんにちは。ファイナンシャルアドバイザーの大崎です。 昨日、米国のバイデン大統領と中国の習近平
-
-
契約数急増 「レバナス」で年初来のマイナスを取り返す?
こんにちは。ファイナンシャルアドバイザーの大崎です。 大手ネット証券3社の投資信託積立契約件数



