『海外固定金利商品』固定収入を得て生活の質を向上させる
こんにちは。K2 College大崎です。
値上げラッシュが続いてますね。
わたくしが住んでいる名古屋市の物価上昇率も前年同期比で4.6%まで上昇してきております。

ただ、これは2022年12月時点のものですから、現在はもっと上昇しているかも知れません。
実際、2023年1月の東京都区部の消費者物価指数は、前年同月比4.3%と上昇してましたから。

給与が増えないと、どんどんお金が減っていってしまいますね。
子供の教育資金のため、老後資金のためと資産運用を始める方も増えてきており、これ自体は良いことですが、あくまでも将来のための資産形成ですから、これで日々の生活が良くなるわけではありません。
人生は1回しかありませんし、日々の生活の質も落としたくないですよね。
そこで今回は、Fixed Income(固定収入)を得て日々の生活の質を向上させたり、少なくとも生活の質を落とさないための方法について述べたいと思います。
詳しくは、こちらから。

証券会社、銀行で運用している株、債券、投資信託(ファンド)、仕組債、変額年金保険のお悩みはこちら『資産運用相談ホームページ』にて解決できます。あなたの保有中のポートフォリオをお気軽にご相談ください(すべて無料)。
関連記事
-
-
ファースト トラスト ライジング ディビデンド アチーバーズ ETF (RDVY)
こんにちは。K2 College大崎です。 今回は「ファースト トラスト ライジング ディビデンド
-
-
リセッションに備えて、これらのセクターへリスクヘッジしておきましょう
こんにちは。ファイナンシャルアドバイザーの大崎です。 景気減速懸念の高まりを受けて、市場では「
-
-
円安は「後退する日本」の象徴なのか
おはようございます。ファイナンシャルアドバイザーの大崎です。 ロイターに 円安は「後退す
-
-
企業年金の利率が下がることは給与減少につながる
こんにちは。ファイナンシャルアドバイザーの大崎です。 日本経済新聞の記事によると、日本生命保険
-
-
ECB利上げ開始 円安は2023年4月まで止まらないかも
こんにちは。ファイナンシャルアドバイザーの大崎です。 ECB(欧州中央銀行)は、9日、量的緩和
-
-
「確定利回り貯蓄型保険」で海外に資産を持って、家族に残す
こんにちは。ファイナンシャルアドバイザーの大崎です。 前回のブログで、現在のように経済活動が低
-
-
<住宅ローン>団体信用生命保険に加入するなら、お金も殖やせる保険に入るべき
こんにちは。ファイナンシャルアドバイザーの大崎です クライアントさんから問合わせをいただいたの
-
-
『新しい海外積立(80%保証プラン)』と『海外積立(元本確保型プラン)』ではどちらが良いか
こんにちは。K2 College大崎です。 弊社で「新しい海外積立(80%保証プラン)」の紹介
-
-
年率リターン13.5%のオーストラリア不動産ローンファンドをご紹介します。
こんにちは。K2 Investmentの大崎です。 昨日のブログでは、合計額5,000万円を超
- PREV
- 市場はハト派に傾き過ぎている
- NEXT
- 【不労所得】バンガード・米国高配当株式ETF(VYM)




