K2 College

プルデンシャル生命「リタイアメント・インカム」から『インデックス型海外終身保険』への乗換え事例

こんにちは。K2 College大崎です。

先般の記事では、『インデックス型海外終身保険』とプルデンシャル生命「リタイアメント・インカム」を比較しましたが、

『インデックス型海外終身保険』は、プルデンシャル生命「リタイアメント・インカム」に比べて、これだけ凄い

今回は、ブログ記事をお読みいただき、早速、保険見直しをされた方の事例を紹介します。

Q:どのように乗り換えられたのか知りたいです。

A:そうですよね。シミュレーションよりも実際の事例の方がイメージしやすいですよね。

記事では単に「乗り換え」と書いても、実務においては、加入している保険の死亡保障を切らすわけには行きません。

この方の場合は、

①まずは、現在、支払っている保険料で『インデックス型海外終身保険』へ加入し、
②プルデンシャル生命の「リタイアメント・インカム」を解約し、
③解約返戻金でリスクが低い2つのオフショアファンドへ投資されることにしました。

詳しくは、こちらから

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    • 名前

      ファイナンシャルアドバイザー
      大崎 真嗣

      <出身>

      愛知県名古屋市

      <経歴>

      愛知大学経済学部卒業
      大手旅行会社で10年間、その後、企業の人材育成を支援する会社で約6年間、法人営業として経験を積む。
      直近約5年半はキャリアコンサルタントとして、転職希望者の相談や企業の採用に一役を担う。

      その傍らで、自らの投資経験を踏まえたファイナンシャルアドバイスを開始。
      ファイナンシャルプランナー2級も取得。

      自分でしっかり考える投資家をサポートするという経営方針に共感し、自らもかねてから顧客であったK2 Investmentに参画。

      <趣味>
      投資、ビジネス、旅行、読書

      <自己紹介>
      15年以上、投資や事業に取り組んできており、自分の想定寿命やライフプランから逆算して必要となるポートフォリオを組んでいる。

      株式投資を始めたが、ライブドアショックで大損。その後、独学で学び、まだ一般的でなかったインデックス投信や海外ETFなどに分散しながら資産を構築。

      また、自分の労働含めた資本が日本に集中していることに気付き、海外へ分散していくことを決意。数年前からK2 Investment経由でいくかの海外ファンドに投資している。

      その他、海外保険、太陽光発電、サブスクリプションビジネスを運営。営業やキャリアコンサルタントの経験から相談者の考えをしっかり伺いながら、最善のアドバイスをして参ります。

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