海外積立で学資準備を。海外積立(元本確保型プラン)

プルデンシャル生命「リタイアメント・インカム」から『インデックス型海外終身保険』への乗換え事例

こんにちは。K2 College大崎です。

先般の記事では、『インデックス型海外終身保険』とプルデンシャル生命「リタイアメント・インカム」を比較しましたが、

『インデックス型海外終身保険』は、プルデンシャル生命「リタイアメント・インカム」に比べて、これだけ凄い

今回は、ブログ記事をお読みいただき、早速、保険見直しをされた方の事例を紹介します。

Q:どのように乗り換えられたのか知りたいです。

A:そうですよね。シミュレーションよりも実際の事例の方がイメージしやすいですよね。

記事では単に「乗り換え」と書いても、実務においては、加入している保険の死亡保障を切らすわけには行きません。

この方の場合は、

①まずは、現在、支払っている保険料で『インデックス型海外終身保険』へ加入し、
②プルデンシャル生命の「リタイアメント・インカム」を解約し、
③解約返戻金でリスクが低い2つのオフショアファンドへ投資されることにしました。

詳しくは、こちらから

資産運用相談HPはこちら

証券会社、銀行で運用している株、債券、投資信託(ファンド)、仕組債、変額年金保険のお悩みはこちら『資産運用相談ホームページ』にて解決できます。あなたの保有中のポートフォリオをお気軽にご相談ください(すべて無料)。

関連記事

フェイスブックのデジタル通貨「リブラ」をロスチャイルド家はどうするのか?

おはようございます。K2 Investmentの大崎です。 フェイスブックが来年にサービス開始

記事を読む

日本貧困化 進行中

こんにちは、K2 College大崎です。 このところ、物価の上昇に加え、円安が進行してきてお

記事を読む

国民年金は、利回り2.5%の投資商品(90歳まで生きた場合)

こんにちは。K2 Investment 投資アドバイザー大崎です。 「国民年金」は、実はお得な

記事を読む

リテラシーの差が23.77%/年のリターンの差につながっている

こんにちは。K2 College大崎です。 外国の株式や債券などへ投資する場合は、基本的にその

記事を読む

「金持ちほど税金を払わなくていい」

こんにちは。ファイナンシャルアドバイザーの大崎です。 先月、「グローバル・タックス: 国境を超

記事を読む

「国民年金」は、実はお得な金融商品

こんにちは。K2 Investmentの大崎です。   「どうせ、将来、年金は

記事を読む

S&P500インデックスで運用する場合、知っておいて欲しい重要なこと

こんにちは。K2 College大崎です。 昨日よりアメリカの高原リゾート「ジャクソンホール」

記事を読む

感情をうまくコントロールすることができれば、人生は変わります。

こんにちは。K2 Investmentの大崎です。 前回のブログにおいて、友人との話題は、今後

記事を読む

年金は破綻しませんよ

こんにちは。K2 Investmentの大崎です。 6月3日に金融庁が発表した「資産形成・管理

記事を読む

「イールドスプレッド」で債券・株式のどちらが割高・割安がわかる

こんにちは。K2 College大崎です。 今回は、米国株が債券と比較して割高であるということ

記事を読む

  • リアルタイム無料コンサルティング受付中お申込みはこちら

  • オフショア投資無料メルマガ

    『最新投資情報』と 『オフショア 投資情報』を具体的なファンド名を 用いて公開中。

      メールアドレスを入力後『登録』を押してください。

    • 名前

      ファイナンシャルアドバイザー
      大崎 真嗣

      <出身>

      愛知県名古屋市

      <経歴>

      愛知大学経済学部卒業
      大手旅行会社で10年間、その後、企業の人材育成を支援する会社で約6年間、法人営業として経験を積む。
      直近約5年半はキャリアコンサルタントとして、転職希望者の相談や企業の採用に一役を担う。

      その傍らで、自らの投資経験を踏まえたファイナンシャルアドバイスを開始。
      ファイナンシャルプランナー2級も取得。

      自分でしっかり考える投資家をサポートするという経営方針に共感し、自らもかねてから顧客であったK2 Investmentに参画。

      <趣味>
      投資、ビジネス、旅行、読書

      <自己紹介>
      15年以上、投資や事業に取り組んできており、自分の想定寿命やライフプランから逆算して必要となるポートフォリオを組んでいる。

      株式投資を始めたが、ライブドアショックで大損。その後、独学で学び、まだ一般的でなかったインデックス投信や海外ETFなどに分散しながら資産を構築。

      また、自分の労働含めた資本が日本に集中していることに気付き、海外へ分散していくことを決意。数年前からK2 Investment経由でいくかの海外ファンドに投資している。

      その他、海外保険、太陽光発電、サブスクリプションビジネスを運営。営業やキャリアコンサルタントの経験から相談者の考えをしっかり伺いながら、最善のアドバイスをして参ります。

    • k2-holdings.jpg
      k2-investment.jpg
      k2-assurance.jpg
      k2-partners.jpg
      k2-partners.jpg
      k2-partners.jpg
      goldmember_banner.jpg
      生命保険相談バナー
    PAGE TOP ↑