米国債への投資妙味が出てきた
こんにちは。K2 College大崎です。
米金融市場では引き続き不安定な値動きが続いておりますが、国債の利回りは急上昇し、10年債利回りは3.259%に達しました。

3%台の金利が得られるようになってきたことで、債券投資への投資妙味が出てきております。
米国債はリスクフリーの資産として、株式に代わる存在となりますしね。
詳しくは、こちらから。

証券会社、銀行で運用している株、債券、投資信託(ファンド)、仕組債、変額年金保険のお悩みはこちら『資産運用相談ホームページ』にて解決できます。あなたの保有中のポートフォリオをお気軽にご相談ください(すべて無料)。
関連記事
-
-
米政策金利は来年末に5.1%へ
こんにちは。K2 College大崎です。 FOMC(米連邦公開市場委員会)は13、14日に開
-
-
「原油戦争」サウジアラビアとロシア、米国による価格戦争に突入
こんにちは。ファイナンシャルアドバイザーの大崎です。 3/9に一時2016年11月以来の1ドル
-
-
米国物価連動国債 ETF(TIP)
こんにちは。K2 College大崎です。 今回は、米国物価連動国債(TIP)について取り上げ
-
-
新型コロナウイルスは、開発中の生物化学兵器が漏れた!?
こんにちは。ファイナンシャルアドバイザーの大崎です。 新型コロナウイルスについては、先日のブロ
-
-
日本はアメリカの手の上で生きる!?
こんにちは。K2 Investmentの大崎です。 米国時間8月19日、米商務省は、華為技術(
-
-
ロシア、金本位制へ移行
こんにちは。ファイナンシャルアドバイザーの大崎です。 ロシアが自国の経済救済のために金本位制に
-
-
ウクライナ戦争、負けるのは欧州?
こんにちは。ファイナンシャルアドバイザーの大崎です。 ウクライナ情勢を巡りフランス、ドイツ、中
-
-
米国のデフォルトに備えて何に投資しておけば良いか
こんにちは。K2 College大崎です。 米国の債務上限問題ですが、6月上旬には国債の利払い
-
-
WHOが「パンデミック」を認めない理由 やはり「国際金融資本」
こんにちは。ファイナンシャルアドバイザーの大崎です。 WHO(世界保健機関)のテドロス事務局長
-
-
「国際金融資本」を頂点としたピラミッド
こんにちは。ファイナンシャルアドバイザーの大崎です。 前回のブログにおいて、「基軸通貨」が米ド




