K2 College

『インデックス型海外終身保険』はアクサ生命「ユニット・リンク」に比べて、これだけ保険料が安い

こんにちは。K2 College大崎です。

先般の記事では、アクサ生命 変額保険「ユニット・リンク」では資産形成はせず、解約や払込済に変更して、より条件の良い商品で運用した方が良いことをお伝えしました。

アクサ生命 変額保険「ユニット・リンク」から乗り換えよう

Q:「ユニット・リンク」は払込保険料から保険契約に必要な費用を控除した金額を運用資金としておりましたので、資産効率が悪かったですね。

A:そうですね。しかも、運用先の投資信託がそこそこ信託報酬を取るので、それであればインデックスファンドで投資した方が良かったです。
今回は、アクサ生命「ユニット・リンク」を『インデックス型海外終身保険』と比較してみます。

同じ支払い保険料で死亡保険金はどれくらい違うのか、確認してみてください。

なお、『インデックス型海外終身保険』については、『インデックス型海外終身保険』でS&P500インデックスの運用リスクを回避するの記事で目を通しておいてください。

詳しくは、こちらから。

資産運用相談HPはこちら

証券会社、銀行で運用している株、債券、投資信託(ファンド)、仕組債、変額年金保険のお悩みはこちら『資産運用相談ホームページ』にて解決できます。あなたの保有中のポートフォリオをお気軽にご相談ください(すべて無料)。

関連記事

ひろゆき氏「インデックス投資は様子見」

こんにちは。ファイナンシャルアドバイザーの大崎です。 インターネット掲示板「2ちゃんねる」の創

記事を読む

「年金積立金」の枯渇は2052年度よりも早まる

こんにちは。ファイナンシャル・プランナーの大崎です。 以前のブログ記事と重複しますが、先月、厚

記事を読む

「税」を理解してお金を残そう

こんにちは。ファイナンシャルアドバイザーの大崎です。 来週、個別面談で、お孫さんの教育資金を準

記事を読む

積立投資で利益を得ることができない残念な人

こんにちは。K2 College大崎です。 今回は、積立投資で利益を得ることができないケースに

記事を読む

会社員が納める「厚生年金」から「国民年金」へ穴埋めされている

こんにちは。ファイナンシャルアドバイザー大崎です。 朝日新聞デジタルに以下内容の記事が掲載され

記事を読む

定期券購入で節税!?

こんにちは。K2 Investment 投資アドバイザー大崎です。 JR東日本が、在来線の鉄道

記事を読む

失業率上昇とともにリセッション(景気後退)へ

こんにちは。K2 College大崎です。 米労働省が6月2日に発表した米国の5月雇用統計では

記事を読む

「リスク」と「リターン」の相関関係とは

こんにちは。K2 Investmentの大崎です。 以前のブログを読まれて、いまいち「リスク」

記事を読む

中古マンション価格 下落始まる

おはようございます。ファイナンシャルアドバイザーの大崎です。 東日本不動産流通機構よると、首都

記事を読む

『新しい海外積立(80%保証プラン)』と『海外積立(元本確保型プラン)』ではどちらが良いか

こんにちは。K2 College大崎です。 弊社で「新しい海外積立(80%保証プラン)」の紹介

記事を読む

  • リアルタイム無料コンサルティング受付中お申込みはこちら

  • オフショア投資無料メルマガ

    『最新投資情報』と 『オフショア 投資情報』を具体的なファンド名を 用いて公開中。

      メールアドレスを入力後『登録』を押してください。

    • 名前

      ファイナンシャルアドバイザー
      大崎 真嗣

      <出身>

      愛知県名古屋市

      <経歴>

      愛知大学経済学部卒業
      大手旅行会社で10年間、その後、企業の人材育成を支援する会社で約6年間、法人営業として経験を積む。
      直近約5年半はキャリアコンサルタントとして、転職希望者の相談や企業の採用に一役を担う。

      その傍らで、自らの投資経験を踏まえたファイナンシャルアドバイスを開始。
      ファイナンシャルプランナー2級も取得。

      自分でしっかり考える投資家をサポートするという経営方針に共感し、自らもかねてから顧客であったK2 Investmentに参画。

      <趣味>
      投資、ビジネス、旅行、読書

      <自己紹介>
      15年以上、投資や事業に取り組んできており、自分の想定寿命やライフプランから逆算して必要となるポートフォリオを組んでいる。

      株式投資を始めたが、ライブドアショックで大損。その後、独学で学び、まだ一般的でなかったインデックス投信や海外ETFなどに分散しながら資産を構築。

      また、自分の労働含めた資本が日本に集中していることに気付き、海外へ分散していくことを決意。数年前からK2 Investment経由でいくかの海外ファンドに投資している。

      その他、海外保険、太陽光発電、サブスクリプションビジネスを運営。営業やキャリアコンサルタントの経験から相談者の考えをしっかり伺いながら、最善のアドバイスをして参ります。

    • k2-holdings.jpg
      k2-investment.jpg
      k2-assurance.jpg
      k2-partners.jpg
      k2-partners.jpg
      k2-partners.jpg
      goldmember_banner.jpg
      生命保険相談バナー
    PAGE TOP ↑