最後はトランプ大統領が勝つか
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世界情勢, 国際金融資本, 知っておくべき大切なこと
こんにちは。ファイナンシャルアドバイザーの大崎です。
20日に予定されているバイデン大統領候補の就任式ですが、中止の情報も入ってきておりますが、その前にトランプ大統領が第45代大統領の退任式を行う情報も入ってきました。
以前のブログで「緊急放送システム」を使用し、様々な真実が語られようとしているとお伝えしましたが、一部はこの退任式で伝えるかも知れませんね。
数日前にオバマゲートの機密文書解除を指示しましたし、ついに戒厳令も出すようです。
すでに2020年アメリカ合衆国大統領選挙に関する不正で逮捕者も出始めておりますが、これからが本番でしょうね。
トランプ大統領が戦ってきた「ディープステート」を頂点とするピラミッドの解体が始まるわけです。
ちなみに、就任式の開催される予定のワシントンD.C.では、現在、有刺鉄線を張り巡らせたフェンスで封鎖され、約2万5000人の州兵が配備されているようですが、個人的には、暴動を抑えるためというよりも、「ディープステート」を逃さないためのものと考えてしまいます。
というのも、アメリカは(というか世界ですが)、ロスチャイルド家やロックフェラー家といった国際金融資本によって支配されてきた国であり、過去、何度かその支配体制を終わらせようとしてきた大統領や組織がありました。
そのひとつが軍部であり、トランプはその軍部によって擁立された大統領です。
ですから、トランプが第45代大統領退任式後は、先般の大統領選挙における不正含めた犯罪を明らかにし、正当な選挙結果が出るまでは軍が一時的に政権を掌握し、その後、トランプが第46代大統領に就任するイメージを持っております。
なお、国際金融資本も一枚岩ではなく、最近ではロスチャイルド家VSロックフェラー家といった構図があり、
トランプ大統領(ロスチャイルド家)
VS
ディープステート(ロックフェラー家、民主党、中国共産党など)
といったところでしょうか。
メインストリームメデイアやGAFAなどのメガテックもディープステート側ですので、4年前の大統領選挙からメインストリームメデイアがトランプ大統領を袋たたきにしていたのもそういう事情があったわけですし、直近では、ツイッターやフェイスブックがトランプ大統領のアカウントを凍結したのも、暴露されたくないディープステート側の圧力でしょう。
トランプ大統領の任期があと僅かにも関わらず、ペロシ下院議長がトランプ大統領の罷免を求める弾劾訴追決議案を提出したのも理由があるわけですね。
ちなみに、トランプも大統領になる以前からロスチャイルド家の支援を受けていますし、共和党やロスチャイルド家にもディープステートはいます。
わたくしのブログでも、トランプ大統領が金本位制に基づいた通貨システムに移行したいと考えているということを述べておりますが、それは、FRB(中央銀行)が無から紙幣を創り出す詐欺システムを終わらせたいからであり、理由があるわけですね。
そして、「量子金融システム」についてもそのうち発表すると思いますが、このシステムはトレーサーできますので、不正は難しいですね。
なお、大統領選挙に関する不正の証拠が多く上がっているのも、投票用紙に非放射性同位元素がマークされており、それで行方をトレーサーできたからです。
日本もディープステートに支配されております。
以前のブログでも述べておりますが、日本でも、その資本力でメデイアなどを傘下に組み込んでおり、メデイアを通じての世論操作をしています。
投資もそうですが、正しい知識を知り、行動しましょう。
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